僕の考えた最強の布陣
大人になれば、体には悪いというのは分かるんですよね。
でも、日常に少しだけ彩りを加えるためのゲームのお供をご紹介。
小分けになっているのが食べ過ぎ防止にイイ。駄菓子にどんな思い出がありますか?
次郎系ならぬ太郎系
僕はわさびが怖くてわさびのり太郎を食べる勇気がなかったですw
何派でしたか?
初めて僕の何かが粉々になった日
これをご紹介せずに駄菓子は語れない。
というのも、僕が姉の五円チョコを食べちゃった時だったと思います。
それが姉(暴君)の逆鱗に触れて、僕の目の前で見せしめの如く僕の楽しみにしてたポテトフライを粉々にしたんですよねw
怖いやら悲しいやらで泣きながら食べた(食べるんかいw)記憶がありますw
ご縁なのか
悲劇のトリガーはこちらw
今考えれば、主役の脇を固める信頼感が半端ないですねw
思い出は味覚とともに
懐かしいな~。
文章にして客観的にみると姉が悪魔のように見えるかもしれませんw
穏やかかどうかは分かりませんが、ちゃんと弟想いの良い姉ですよ。
まだまだ、ご紹介したいものはありますねw
もしかすると、ただ昔を懐かしみたいだけなのかもしれませんが、それも悪くないでしょう。
小銭を握りしめて友達と駆けて行った駄菓子屋、友達の家で出してもらったお菓子、近所のおばちゃんがくれる謎の飴。
駄菓子を通して、何かを教わっていたのかもしれません。


